UFJ銀行のログイン情報を登録する例
(印刷し易いように図のカラーを修正してあります。)
| A. | ログイン番犬を起動して下さい。デモデータは必要ありません。 もし、デモデータを開いてしまっていたら、ファイルメニューの「データ抹消」で削除して下さい。 |
| B. | 次に、UFJ銀行のログインページを開いて下さい。![]() |
| C. | ログイン番犬のツールバーにある二つ目のボタンをクリックして、自動転送グループ登録を開いて下さい。 そして、図にある順番に操作して下さい。 「2.後ろの余分を削除」では、「>インタネット..」の部分を消去して下さい。 |
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| D. | 確認番号を以下のように設定します。 |
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| E. | 下図の各欄にご契約者カード裏面の数値を入力して下さい。各欄への移動は、Tabキー或いは←→↑↓キーで操作して下さい。入力が終わったら、OKボタンをクリックして下さい。 この欄は、とりあえず空白にしておいて、後でゆっくり修正することも出来ます。 修正は、自動転送グループ修正で行えます。 |
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| F. | 各入力が終わったら、「転送」を実行して下さい。 左のようなダイアログウインドウが表示されます。 そしたら、UFJ銀行のログインウインドウに在る「ご契約カードの契約番号」前半数字の入力欄を「←入力位置」の←が中程に来る位置で、クリックして下さい。 |
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| G. | 最後に、「OK」ボタンをクリックし、メッセージに対して「はい」と応答すれば、登録完了です。 |
| H. | 次に、操作メニューにある「モード設定」で動作モードを次のように設定して下さい。 |
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| I. | 最後に、編集メニューの「セキュリティ設定」で下図のように設定して下さい。なお、設定したパスワードは忘れないようにして下さい。 |
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以上で、設定は完了です。 設定内容を保存し、起動時のパスワードを確認する為に、一度、終了させてから、再度起動して見て下さい。 UFJ銀行への自動ログインを試すには、UFJ銀行のページを閉じてから、ログイン番犬のUFJ銀行で「起動」ボタンをクリックするか、或いはグループ名をダブルクリックして下さい。 |